学校の概要のブログ記事

2019年度 学校教育計画

教育目標  「夢実現」

 「夢実現」のために「知・徳・体」のバランスのとれた生徒を育成する。

<学校経営方針> 生徒一人ひとりに夢をもたせ、その実現に向けた教育活動を充実させる。

<目指す生徒像> ・成長をめざして、高い志や目標を抱いて活動に取り組む生徒
             ・目標達成に向けて、向上心をもって粘り強く取り組める生徒
             ・共生意識を大切に、互いの良さや努力・成果を認め合える生徒


本年度の努力点

 (1) 基礎的・基本的な知識・技能の習得とその活用能力の育成
 (2) 道徳教育の充実
 (3) 総合的な学習の時間の充実
 (4) 進路指導の充実
 (5) 人権教育の充実
 (6) 特別支援教育の充実
 (7) 生徒指導の充実
 (8) 特別活動の充実
 (9) 健康・安全教育、防災教育の充実
 (10)情報教育の充実
 (11)開かれた学校づくりの推進

2019年4月 9日 11:23

2019年度 学校経営方針(スクールプラン)

2019 石垣中学校 スクールプラン.pdf

2019年4月 9日 11:18

2019年度 石垣中学校運動部活動に係る活動方針

有田川町立中学校 学校の運動部活動に係る活動方針.pdf

2019年4月 8日 09:20

学校いじめ防止基本方針(概要)

概要01.png概要02.png

2019年4月 1日 17:00

平成30年度 学校研究主題

研究主題

  「小規模校の特性を活かした基礎基本の定着を図る指導のあり方」

           ~学び合う学習を通して~

主題設定の理由

昨年度は、「伝え合い高め合う力を育む~学び合う活動を通して~」を研究主題として、授業改善に取り組み、生徒が主体的に「学び合う授業」の中で、コミュニケーション力や学力向上を目指した。研究授業では様々な形式の学び合う活動の提案があり、ワークショップ型で質の高い研究協議を行うことができ、教師の授業力も向上した。また、生徒同士の主体的な学び合いの姿が多く見られるようになった。しかし、学力の二極化やさらなる生徒数の減少が課題となってきている。そこで、今年度は昨年度までの「学び合う授業」への取り組みの成果を生かしながら、基礎基本の定着に焦点をあて、主体的で対話的な深い学びの土台となる学びに向かう力、知識や技能、思考力・判断力・表現力を育てていきたい。

研究の進め方

1 夢実現を目指して、「学び合う学習」の創造・展開に努める。

2 生徒の学習状況を把握し、適切に評価し、指導に生かすように努める。

3 個々の能力を引き出し、伸ばすために指導方法、指導形態を工夫する。

4 家庭学習と連携した授業をめざし、家庭学習の定着を図る。

5 読書に親しむ態度を育成し、豊かな言語環境を整える。

6 調査や実験、観察等の体験的な活動を積極的に取り入れる。

7 授業研究や研究授業を通して授業力の向上を図る研修の場を確保する。

8 研究課題を達成するために、年間指導計画に位置づけ、授業実践に努める。

2018年4月12日 11:47

平成30年度 学校教育計画

教育目標  「夢実現」

 「夢実現」のために「知・徳・体」のバランスのとれた生徒を育成する。

<学校経営方針> 生徒一人ひとりに夢をもたせ、その実現に向け、教育活動を充実させる。

<目指す生徒像> ・成長をめざして、高い志や目標を抱いて活動に取り組む生徒
             ・目標達成に向けて、向上心をもって粘り強く取り組める生徒
             ・共生意識を大切に、互いの良さや努力・成果を認め合える生徒


本年度の努力点

 (1) 基礎的・基本的な知識・技能の習得とその活用能力の育成
 (2) 道徳教育の充実
 (3) 総合的な学習の時間の充実
 (4) 進路指導の充実
 (5) 特別支援教育の充実
 (6) 生徒指導の充実
 (7) 特別活動の充実
 (8) 人権教育の充実
 (9) 健康・安全教育、防災教育の充実
 (10)情報教育の充実
 (11)開かれた学校づくりの推進

2018年4月 9日 11:38

平成30年度 学校経営方針(スクールプラン)

学校経営方針概要.pdf

2018年4月 9日 08:00

平成29年度 学校研究課題

<研究主題>

「伝え合い高め合う力を育む」  ~学び合う活動を通して~


 昨年度まで、「学び合い伝える力を育む」を研究主題として、生徒が主体的に「学び合う授業」の創造・展開に取り組んできた。
 本年度は、昨年までの取り組みを引き続き進め、授業規律やノート指導の徹底を図るとともに、各教科の特質や生徒の実態等に応じて「学び合う授業」のあり方を追求したい。その中で、より深い学びを目指し、自分の考えを「伝え合い」「高め合う」ことができる生徒を育成し、コミュニケーション力や学力の向上を図っていきたい。

<研究の進め方>

 1 夢実現を目指して、「学び合う授業」の創造・展開に努める。
 2 子どもの実態を常に把握し、適切に評価し、指導に生かすように努める。
 3 個々の能力を引き出し、伸ばすために指導方法、指導形態を工夫する。
 4 家庭学習と連携した授業を目指し、家庭学習の定着を図る。
 5 読書に親しむ態度を育成し、豊かな言語環境を整える。
 6 調査や実験、観察等の体験的な活動を積極的に取り入れる。
 7 授業研究や研究授業を通して授業力の向上を図る研修の場を確保する。
   (1人年間1回は研究授業を実施)
 8 研究課題を達成するために、年間指導計画に位置づけ、授業実践に努める。

 

2017年4月21日 16:00

平成29年度 学校教育計画

1 教育目標

「夢実現」

 「夢実現」のために「知・徳・体」のバランスのとれた生徒を育成する。

<学校経営方針> 生徒一人ひとりに夢をもたせ、その実現に向け、教育活動を充実させる。

<目指す生徒像> ・成長をめざして、高い志や目標を抱いて活動に取り組む生徒
             ・目標達成に向けて、向上心をもって粘り強く取り組める生徒
             ・共生意識を大切に、互いの良さや努力・成果を認め合える生徒


2 本年度の努力点

 (1) 基礎的・基本的な知識・技能の習得とその活用能力の育成
 (2) 総合的な学習の時間の充実
 (3) 進路指導の充実
 (4) 道徳教育の充実
 (5) 人権教育の充実
 (6) 健康・安全教育、防災教育の充実
 (7) 生徒指導の充実
 (8) 生徒会活動の充実
 (9) 情報教育の充実
 (10)特別支援教育の充実
 (11)教育相談の充実

2017年4月21日 15:00

平成28年度 学校研究課題

「学び合い伝える力を育む」
       ~言語活動を通して~

 

 教師主導の一斉授業から脱却し、生徒が主体的に『「学び合う授業」の創造・展開』を研究の主な視点としてこの研究主題を設定。

 小集団学習を取り入れ、一人ひとりの生徒に役割を与え、主体的に責任を果たす活動を通して、自分の考えを根拠をもとに相手にわかるように話す伝える発表力の育成を図ることをねらいとする。

 ①夢実現をめざして、「学び合う授業」の創造・展開に努める。

 ②子どもの実態を常に把握し、適切に評価し、指導に生かすように努める。

 ③個々の能力を引き出し、伸ばすために指導方法、指導形態を工夫する。

 ④家庭学習と連携した授業を目指し、家庭学習の定着を図る。

 ⑤読書に親しむ態度を育成する取り組みを充実させる。

 ⑥調査や実験、観察等の体験的な活動を積極的に取り入れる。

 ⑦授業研究や研究授業を通して授業力の向上を図る研修の場を確保する。

 ⑧研究課題を達成するために、年間指導計画にきちんと位置づけ、授業実践に努める。

2016年4月15日 17:28

学校について